<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>?さくらホームサービス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/" /><modified>2012-04-24T15:30:48+09:00</modified><tagline>株式会社さくらホームサービスのサイト更新情報です。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>写真を入れ替えました〜祖父と・・・やはりよく似てるなぁ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=123" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=123</id><issued>2012-04-24T00:28:00+09:00</issued><modified>2012-04-23T16:18:18Z</modified><created>2012-04-23T15:28:00Z</created><summary>&amp;nbsp;僕の父と長男の写真です。よく僕と長男はそっくりと言われますが僕の父と長男の写真を見ると二人のあたまのかたちがそっくりです。間違いなく父の血は孫に受け継がれております。最近新築の建築を見るとほとんどが太陽光発電システムを設置しています。当社で建築し...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120424_1005854.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>僕の父と長男の写真です。<BR><BR>よく僕と長男はそっくりと言われますが僕の父と長男の写真を見ると二人の<BR><BR>あたまのかたちがそっくりです。<BR><BR>間違いなく父の血は孫に受け継がれております。<BR><BR><BR><BR>最近新築の建築を見るとほとんどが太陽光発電システムを設置しています。<BR><BR>当社で建築して頂いている方でも太陽光発電の要望は多いです。<BR><BR>しかしその太陽光パネルの記事に気になるものがありました。<BR><BR>隣地の家と裁判になっているケースがあると言うのです。なんでも太陽光パネル<BR><BR>から反射する光が隣地の家に当たってしまい隣地の人がベランダに出る時に<BR><BR>まぶしすぎてサングラスを着用せざるを得なくなったというのです。<BR><BR>隣と同じ土地の高さであれば屋根も同じ高さなので影響はないと思いますが<BR><BR>隣地との土地の高さに違いがある場合にはどちらかの屋根が低くなり隣地の<BR><BR>２階窓と同じ高さになるケースも少なくありません。<BR><BR><BR>裁判の結果は対象の太陽光パネルの撤去と損害賠償の支払いになったようです。<BR><BR>今後も太陽光発電システムの普及に伴いこういったケースが増える可能性が<BR><BR>あります。施工者側でも起こりうるトラブルを未然に防ぐために建物の高さに<BR><BR>より太陽光パネルの設置位置も検討しないといけません。<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/index.htm" target=_blank>奈良県中南和不動産物件販売、リフォーム改装のサイト</A>では、以前より<BR><BR>行っている<A href="http://www.matsubarapage.com/link.sonota33.html" target=_blank>相互リンク募集及び掲載のページ</A>を追加しました。また<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/bubunrefome.html" target=_blank>システムキッチンの扉をおしゃれな木製扉に交換するリフォーム</A>のページや<BR><BR>先日行いました不動産広告の入れ替えを行っております。<BR>]]></content></entry><entry><title>写真を更新しました〜懐かしさ漂う写真〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=122" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=122</id><issued>2012-04-14T23:43:00+09:00</issued><modified>2012-04-14T15:04:20Z</modified><created>2012-04-14T14:43:00Z</created><summary>&amp;nbsp;いつの時代でもこんな写真がありますね〜夏の暑い日、家の庭でビニールプールをしてもらい近所の子と一緒に入って、一通り遊んだ後にスイカやアイスをもらうという思い出がみなさんもあるのではないでしょうか？うちの子も嫁さんのおばあちゃんちの庭でビニールプー...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120414_1002486.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>いつの時代でもこんな写真がありますね〜<BR><BR>夏の暑い日、家の庭でビニールプールをしてもらい近所の子と一緒に入って、<BR><BR>一通り遊んだ後にスイカやアイスをもらうという思い出がみなさんもあるのでは<BR><BR>ないでしょうか？<BR><BR>うちの子も嫁さんのおばあちゃんちの庭でビニールプールをさせてもらい親戚の<BR><BR>子とアイスを貰った写真です。よこの男性は女の子の親で僕ではありません。<BR><BR>この時うちの子は３歳をアピールしてたようです。<BR><BR><BR>最近は太陽光発電システムを搭載する住宅が増えてきました。以前と比べて<BR><BR>価格も低くなり求めやすい価格になったのも普及の後押しをしているのでは<BR><BR>ないでしょうか。太陽光パネルも日本の企業が作ったものが多かったですが<BR><BR>最近は中国などのメーカーが作成した安価で高性能のものも出ています。<BR><BR><BR>そこで気になるのは太陽光発電の補助金制度ですが、いつも期間限定で<BR><BR>開始されてあっと言う間に終了します。補助金制度を受付ている太陽光<BR><BR>発電普及拡大センターでは４月下旬から始める補助金事業の内容を<BR><BR>先日発表しました。<BR><BR>今回の補助金対象のシステムは２種類に分けて、最近多くなった低価格な<BR><BR>システムへの補助金額を高めに設定しているようです。詳細は、１KW当たりの<BR><BR>価格が５５万円以下の製品には１KW当たり３万円、１KW当たりの価格が<BR><BR>４７５０００円以下の製品には３５０００円というもので低価格なシステムへの<BR><BR>補助金額が高めに設定されています。こうした事からも太陽光発電システム<BR><BR>を低価格にしようという動きが見て取れます。しかも価格だけではなく、<BR><BR>変換効率も基準にしています。シリコン単結晶の時は１６％以上、シリコン<BR><BR>多結晶の時は１５％以上、薄膜のものは８．５％以上、化合物のものは<BR><BR>１２％以上など、これらの基準を満たしていなければ補助金の申請は<BR><BR>できないというものです。つまり低価格高性能な太陽光発電システムの<BR><BR>普及を促しています。<BR><BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県南部不動産販売、リフォームサイト</A>では、<A href="http://www.matsubarapage.com/link.sonota33.html" target=_blank>相互リンクのページ</A>を<BR><BR>追加しています。]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜上北山村の川原にて〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=121" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=121</id><issued>2012-04-08T23:56:00+09:00</issued><modified>2012-04-08T15:17:50Z</modified><created>2012-04-08T14:56:00Z</created><summary>&amp;nbsp;お盆休みには独身の頃から友人の実家である上北山村に毎年おじゃましてます。ずうずうしく２泊したりしていますが冷たい川で遊んで川原でバーベキューをして、釣りができて温泉に入れてさらに１時間ほど車で走れば海水浴場もあるすばらしい立地です。嫁さんからは友...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120408_999779.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>お盆休みには独身の頃から友人の実家である上北山村に毎年おじゃましてます。<BR><BR>ずうずうしく２泊したりしていますが冷たい川で遊んで川原でバーベキューを<BR><BR>して、釣りができて温泉に入れてさらに１時間ほど車で走れば海水浴場も<BR><BR>あるすばらしい立地です。嫁さんからは友人に悪いので遠慮しろと言われますが<BR><BR>そこはずうずうしく子供を連れて泊ったりしています。<BR><BR>毎年台風や大雨で川原の状態がかわって苔も少ないみたいでアユやアマゴが<BR><BR>減ってると言ってました。アユはバーベキューで焼くと大変おいしく、友人が<BR><BR>アユ釣りで使うおとりのアユまで焼いて食べてしまいました。<BR><BR><BR>ところで最近のトイレではタンクレスが主流です。タンクレスは便器が小さくなり<BR><BR>トイレ内が広く見えるだけではなく流す水の量も少量で節水に貢献しています。<BR><BR>しかし従来のタンク付きトイレでは流した後タンクに流れ込む水を利用して<BR><BR>手洗いに使用していましたがタンクレスの場合、手洗い部分がなくなりますの<BR><BR>で別に手洗いを設けないといけません。トイレ自体はタンクレスでコンパクトに<BR><BR>なるのでトイレ内に別にコンパクトな手洗いを設けてもスペース的な問題は<BR><BR>クリアしそうですが配管をとるため床や壁を一部解体したりと大掛かりな<BR><BR>工事が必要になるかも知れません。<BR><BR>そこでLIXILから先日そういった手間のかかる工事を簡単にできる手洗い器<BR><BR>付きタンクレストイレが発売されたとのこと。今までのタンク付きトイレから<BR><BR>タンクレストイレに変更し、トイレの給排水管と手洗い器の給排水管を連結<BR><BR>させる事で床や壁にする配管工事をなくし手軽にタンクレストイレと手洗い器を<BR><BR>取り付けれるという新商品だそうですが価格は３１万円〜で少々高い気もします。<BR><BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県橿原市を中心とした不動産販売、リフォームサイト</A>では、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/bubunrefome.html" target=_blank>部分リフォーム<BR></A><BR>の中で<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/situnaimado.html" target=_blank>室内に窓を取り付ける工事のリフォーム</A>例を掲載しました。]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜ねぇ今日はドコ行く？〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=120" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=120</id><issued>2012-03-26T23:58:00+09:00</issued><modified>2012-03-26T15:21:14Z</modified><created>2012-03-26T14:58:00Z</created><summary>最近やっと暖かくなって来たきたと思うと夕方には雷が鳴りいきなり雨のパターンが多いような気がします。先日のいきなりの雷は、事務所にいましたが誰かにフラッシュを使って写真を撮られたようにいきなり事務所内がピカッって光り、カメラを探した程でした。なんだったん...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120326_995153.jpg" width=400 height=300><BR><BR>最近やっと暖かくなって来たきたと思うと夕方には雷が鳴りいきなり雨の<BR><BR>パターンが多いような気がします。先日のいきなりの雷は、事務所にいましたが<BR><BR>誰かにフラッシュを使って写真を撮られたようにいきなり事務所内がピカッって<BR><BR>光り、カメラを探した程でした。<BR><BR>なんだったんだろうと思っているとゴロゴロと鳴り雷だと知りました。<BR><BR>あんなにいきなり光ったのはいままでなかったような気がします。<BR><BR><BR>最近の気になる記事では、先日公示地価が発表されました。自分のいる奈良県<BR><BR>橿原市の地域しか確認しませんでしたが、住宅地、商業地ともやはり<BR><BR>下落傾向にあるようです。<BR><BR>しかし下落率は縮小しているとの事でしたので下げ止まり感が出ているのかも<BR><BR>知れません。バブル崩壊以降に社会人になりずっと不動産取引行をしていますが<BR><BR>景気の良い時期はなく不動産相場は緩やかに下落傾向にあります。<BR><BR>住宅地で言うと大和八木駅アクセスの橿原市新賀町より橿原神宮<BR><BR>前駅アクセスの白橿町の方が若干地価が高かった事に驚きました。<BR><BR>大和八木駅アクセスの物件は依然人気がありますが、橿原神宮前駅アクセスの<BR><BR>住宅地の方が高いという傾向にあるようです。<BR><BR>商業地域では大和八木駅アクセスの地域では坪単価１００万円近くしているところ<BR><BR>もあるようです。大和八木駅近辺の商業地は賃貸ではよく動きますが<BR><BR>売買ではあまり流通はしていません。<BR><BR>&nbsp;<A href="http://www.matsubarapage.com/index.htm" target=_blank>奈良県不動産物件、リフォーム情報</A>では、先日合同広告を行った<A href="http://www.matsubarapage.com/hudoosan/koukoku.html" target=_blank>不動産広告</A>の<BR><BR>記事を掲載しました。またリフォームで<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/sennmenndai.html" target=_blank>洗面化粧台を交換する工事</A>項目を追加<BR><BR>しています。]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜なんぼ笑顔やねん〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=119" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=119</id><issued>2012-03-18T00:50:00+09:00</issued><modified>2012-03-17T16:08:42Z</modified><created>2012-03-17T15:50:00Z</created><summary>&amp;nbsp;これは花火の時の写真です。よっぽどうれしかったようです。手持ちの花火が終わってもこの笑顔！花火をした甲斐がありました。最近の気になった記事で「地震保険の加入率は３割未満」というものがありました。不動産の売買を行っていますと、土地の売買はともかくと...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120318_992072.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>これは花火の時の写真です。<BR><BR>よっぽどうれしかったようです。手持ちの花火が終わってもこの笑顔！<BR><BR>花火をした甲斐がありました。<BR><BR><BR>最近の気になった記事で「地震保険の加入率は３割未満」というものがありました。<BR><BR>不動産の売買を行っていますと、土地の売買はともかくとして中古住宅の仲介<BR><BR>や新築建築の場合で、住宅ローンを利用される時は金融機関がローンを<BR><BR>借りた年数分の火災保険の一括加入を推奨しています。３５年ローンを借りる<BR><BR>場合であれば３５年間分の火災保険料を一度に払い込みます。建物の規模と加入<BR><BR>するプランにもよりますがだいたい５０万円前後ぐらいになるケースが多いです。<BR><BR>金融機関が推しますので火災保険の加入は増えていますが地震保険までは<BR><BR>言わないケースが多いので自身の判断で地震保険は加入する事になります。<BR><BR>火災保険で注意しないといけないのは地震・噴火やこれが原因による津波や<BR><BR>火災が原因の被害については火災保険の支払い外になります。<BR><BR>また火災保険についた地震保険なので最大でかけた火災保険の半分までしか<BR><BR>かけれません。しかも火災保険は長期一括で加入できるのに対して地震保険は<BR><BR>５年一括が限度になります。最長で５年なのでその後継続するか毎年払いに<BR><BR>するかしかありません。<BR><BR>なかなか災害が起きた後年数が経つにつれて危機管理も薄れがちになりますの<BR><BR>で、そこはもしもの事を考えて備えていなければなりませんね。<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/index.htm" target=_blank>奈良県橿原市不動産販売、リフォームページ</A>では、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/bubunrefome.html" target=_blank>部分リフォームのページ</A>に<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/yokusitukabitori.html" target=_blank>浴室カビとり全面塗装のページ</A>を作りました。ユニットバスを交換するより安く<BR><BR>リフォーム可能です。<BR>]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜早くねましょう２〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=118" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=118</id><issued>2012-03-08T23:46:00+09:00</issued><modified>2012-03-08T15:22:13Z</modified><created>2012-03-08T14:46:00Z</created><summary>&amp;nbsp;みなさんも実はそうだと思いますが、子供の写真は大きくなるにつれて少なくなっていきますね。長男の写真もこのころは一人だけで初めての子供とあってかなりの枚数の写真があります。その後二男が誕生し、二男と長男の写真が増えましたがその後長女が誕生し、長女の...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120308_989168.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>みなさんも実はそうだと思いますが、子供の写真は大きくなるにつれて少なくな<BR><BR>っていきますね。長男の写真もこのころは一人だけで初めての子供とあって<BR><BR>かなりの枚数の写真があります。その後二男が誕生し、二男と長男の写真が<BR><BR>増えましたがその後長女が誕生し、長女の写真が増えましたが長男は小学校<BR><BR>に行っている事もありなかなか撮る機会が減ってしましました。<BR><BR>先日写真を見てみるとほとんどが長女と二男の写真で長男の写真が<BR><BR>出てきたかと思えば座薬を入れてる写真とかでした。<BR><BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県南部不動産・建築リフォーム情報</A>のサイトもおかげさまでこの２月で８年<BR><BR>が経過しました。不動産物件情報や建築リフォームページなど、ページは<BR><BR>７００ページを超えています。まだまだ掲載していない写真や施工例、不動産物件<BR><BR>などがありますが、なかなか更新時間が限られているので載せれていない<BR><BR>状況です。これからも少しづつ増やしていきます。<BR><BR><BR>最近の更新状況ですが、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/reform.html" target=_blank>奈良県リフォーム</A>のページ内で<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/tankuamamizu.html" target=_blank>雨水を利用した雨水<BR><BR>タンクを施工したページ</A>を追加しました。雨水は流しっぱなしがほとんどですが、<BR><BR>ためておくと庭の水やりなどに使えます。<BR><BR>また<A href="http://www.matsubarapage.com/index.htm" target=_blank>奈良県不動産販売、リフォームサイト</A>のTOPページでツイートボタンや<BR><BR>フェイスブックのシェアボタンなどを設置し、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/guest/houseplan.htm" target=_blank>奈良県新築ページ</A>の<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/guest/naisou/living5.htm" target=_blank>リビングページ<BR><BR></A>にリビング吹き抜けの弱点を克服した施工例のページを追加しました。<BR><BR><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>建築相互リンクページ、八木西口駅事業用ページを追加しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=117" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=117</id><issued>2012-02-26T00:50:00+09:00</issued><modified>2012-02-25T16:05:18Z</modified><created>2012-02-25T15:50:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今日は土曜日でしたが、雨が降り湿気が高い日でした。この時期の雨はより寒く感じるような気がします。底冷えのような感覚になるのでみなさん体調には気をつけましょう。もうすぐ春が来る時期です。しばらくすると雨が降っても暖かな感じがするのでしょうね。さて、...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>ページ追加</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今日は土曜日でしたが、雨が降り湿気が高い日でした。<BR><BR>この時期の雨はより寒く感じるような気がします。底冷え<BR><BR>のような感覚になるのでみなさん体調には気をつけましょう。<BR><BR>もうすぐ春が来る時期です。しばらくすると雨が降っても<BR><BR>暖かな感じがするのでしょうね。<BR><BR><BR>さて、先日（独）住宅金融支援機構が今年の４月１日以降の<BR><BR>フラット３５の申し込み分について制度変更を行うと公表<BR><BR>しました。どのような制度変更かは詳細はまだですが、<BR><BR>融資率の上限減少や金利引き下げ期間の短縮などを予定<BR><BR>しているそうです。という事は４月１日以降からは現在の<BR><BR>フラット３５の融資よりも借りる側からすると悪い条件に<BR><BR>なるという事らしいです。ですので借りるなら３月までが<BR><BR>有利かも知れません。<BR><BR>でも気に入った物件やハウスメーカーがあればいいですが<BR><BR>よりいい条件で借りた方がいいために急いで物件購入をしたり<BR><BR>建築業者を決めたりはやめましょう。<BR><BR>一生住むことになるところや建物を急いで決めてしまっては<BR><BR>後で後悔するかも知れません。しかし物件購入は、まったく<BR><BR>同じ不動産は存在しないため、気に入れば他の人も気に入っている<BR><BR>可能性があるので決断を早くする必要が出る時もあります。<BR><BR>少々矛盾していますが不動産購入は正確な判断を早くする<BR><BR>必要があるためかなり精神的なエネルギーを使ってしまい<BR><BR>疲れて探すのをやめる人もおられます。<BR><BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産・リフォーム新築のサイト</A>では、以前より行って<BR><BR>おります<A href="http://www.matsubarapage.com/rink.html" target=_blank>相互リンクのページ</A>の中の<A href="http://www.matsubarapage.com/link.kenchiku.html" target=_blank>建築リフォーム専門の<BR><BR>相互リンクページ</A>をさらに追加しました。<BR><BR>また<A href="http://www.matsubarapage.com/hudoosan/realestate.htm" target=_blank>不動産掲載ページ</A>の<A href="http://www.matsubarapage.com/hudoosan/yaginishiguchirealestate.htm" target=_blank>八木西口駅ページ</A>で倉庫や工場、<BR><BR>店舗などを掲載する<A href="http://www.matsubarapage.com/hudoosan/yaginishiguchisonotarealestate.htm" target=_blank>事業用ページ</A>を追加しました。]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜はやくねましょう〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=116" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=116</id><issued>2012-02-24T00:07:00+09:00</issued><modified>2012-02-23T15:59:28Z</modified><created>2012-02-23T15:07:00Z</created><summary>&amp;nbsp;なかなか寝ずに嫁さんが台所でトウモロコシの皮をむいているのを手伝いもせずにただ邪魔しているだけでした。当時はよく夜中に寝ぼけて寝言を言ったり、泣いたりしていました。最近ではそれもなくなり寝起きにぐずることもないです。しかし最近の子供って手足が長い...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120224_984109.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>なかなか寝ずに嫁さんが台所でトウモロコシの皮をむいているのを手伝いもせずに<BR><BR>ただ邪魔しているだけでした。当時はよく夜中に寝ぼけて寝言を言ったり、<BR><BR>泣いたりしていました。最近ではそれもなくなり寝起きにぐずることもないです。<BR><BR>しかし最近の子供って手足が長いな〜<BR><BR><BR>今日は小学校２年の参観日で生まれた時の話を発表していましたが、<BR><BR>生まれた時の写真も発表され、あっと言う間に成長したなと実感しました。<BR><BR>まだまだがんばらなければ！<BR><BR><BR>話は変わり、みなさんは家を建てようと思うと何造で建てるでしょうか。<BR><BR>木造や鉄骨造、コンクリート造、昔はコンクリートブロック造というのもありました。<BR><BR>最近では大きく木造か鉄骨造に大別されると思います。<BR><BR>内閣府が１９８９年から実施している世論調査で住宅を建築する場合は木造を<BR><BR>選択するかという質問がありました。最近の調査は２０１１年１２月時点に行われ<BR><BR>今月１６日発表されました。<BR><BR>全国２０歳以上の男女３０００人の調査によりますと家を建てるのに木造以外、<BR><BR>つまり鉄骨造や鉄筋コンクリート造を選択すると答えた人が全体の１５．４％<BR><BR>になり、やっぱり木造！と答えた人が８０．７％になったらしいです。<BR><BR>前回の調査は２００７年に行われ、以前と比較すると木造を選んだ人は２．４％<BR><BR>下落しているらしいです。しかし意外にも木造志向は強いのですね。<BR><BR>これは２０１１年１２月の調査結果なので震災後でも依然として木造志向が強い<BR><BR>調査結果となりました。<BR><BR>木造住宅の中でも工法別では、在来工法が全体の５６％で調査開始以来<BR><BR>最低となり２×４工法やSE工法などの在来工法以外の工法を選ぶ人が２４％と<BR><BR>過去最高になったようです。たしかに在来工法とそうではない工法を比べると<BR><BR>昔と比べていろいろな工法が出ていますので選択肢が増えて在来工法が<BR><BR>過去最低になるのはわかるような気がします。<BR><BR><BR>木造より鉄骨造の方が強いというイメージがありますが耐震等級をとる場合は<BR><BR>木造だから低く鉄骨造だから高いという基準ではありません。あくまで<BR><BR>建て方できまるので材質により耐震等級で差がある訳ではありません。]]></content></entry><entry><title>屋根瓦葺き替え工事のページを追加しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=115" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=115</id><issued>2012-02-21T00:03:00+09:00</issued><modified>2012-02-20T15:23:28Z</modified><created>2012-02-20T15:03:00Z</created><summary>&amp;nbsp;なかなか仕事で時間が取れないのが現状です。不動産営業の仕事をしてから土日は休みがありません。独身の時や子供が小さい頃は問題なかったですが、長男が今年で小学校３年生になり最近そろそろ土日が仕事では子供をどこかに連れていってあげれない事が気にかかりま...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>ページ追加</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;なかなか仕事で時間が取れないのが現状です。<BR><BR>不動産営業の仕事をしてから土日は休みがありません。<BR><BR>独身の時や子供が小さい頃は問題なかったですが、長男が<BR><BR>今年で小学校３年生になり最近そろそろ土日が仕事では<BR><BR>子供をどこかに連れていってあげれない事が気にかかります。<BR><BR>二人目も今年から幼稚園、３人目はまだ１歳なので問題<BR><BR>ないですが、子供が大きくなるにつれて祝日や日曜日が仕事<BR><BR>であるのは子供がかわいそうな気がしてきました。<BR><BR>月に一度は土日どちらか休みを取りどこかに連れていこうか<BR><BR>と思いますが中々仕事が空かないものです。<BR><BR><BR>話は変わって、私は生れてからずっと奈良です。<BR><BR>もともと奈良県橿原市の人間で親もそのまた親も橿原市<BR><BR>から動いていません。もっともその頃は橿原市なんて呼び名<BR><BR>かどうかわかりませんが。<BR><BR><BR>奈良に住んでいますと、奈良は歴史があるところで古墳も<BR><BR>多いとは思っていますが、あまり興味がないのもあり、<BR><BR>奈良がどのような時代の歴史にかかわり、どんな文化遺産がある<BR><BR>のかずっと住んでいますがさっぱりわかっていません。<BR><BR>そんな苦手分野を解消してくれるアプリが開発されたとの事<BR><BR>その名も奈良絵図紀行。スマホやipadなどを使って<BR><BR>江戸時代〜明治時代の古地図を見ながら、散策できる<BR><BR>アプリらしい。このアプリには東大寺や吉野山などの地点が<BR><BR>古地図に収録されGPSを利用した現在位置情報が古地図に反映<BR><BR>され、今と昔の位置関係や風景を比べる事ができるとの事。<BR><BR>各地点の見どころなどをわかりやすく紹介もしてくれるので<BR><BR>ガイド機能としても活用できるようですが、私はまだ使って<BR><BR>いません。暖かくなってくればこれを使って近くを散策して<BR><BR>みてもおもしろいと思います。<BR><BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産販売、リフォーム情報</A>では、今回、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/bubunrefome.html" target=_blank>屋根葺き替え<BR><BR>工事のリフォーム</A>例を掲載しました。少々大きめの住宅屋根<BR><BR>リフォームなのでそれより面積が少なくなれば価格は抑えられ<BR><BR>ますし、今度貼り替えるものもリフォーム例では平板瓦ですが<BR><BR>スレートなどにしても価格は安くできます。]]></content></entry><entry><title>不動産広告を入れ替えました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=114" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=114</id><issued>2012-02-19T00:09:00+09:00</issued><modified>2012-02-18T15:25:03Z</modified><created>2012-02-18T15:09:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今日は寒かったですね〜他の日とは違い朝から特に冷えてたような気がします。昼からは雪がちらついているかと思えばあっという間にほんのり外が白くなりました。幸い積もるまではなかったですが、嫁さんが言うには家のまわりでも１℃しかなかったらしいです。年末に...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>広告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今日は寒かったですね〜<BR><BR>他の日とは違い朝から特に冷えてたような気がします。<BR><BR>昼からは雪がちらついているかと思えばあっという間に<BR><BR>ほんのり外が白くなりました。<BR><BR>幸い積もるまではなかったですが、嫁さんが言うには<BR><BR>家のまわりでも１℃しかなかったらしいです。年末に<BR><BR>舞鶴まで温泉に行きましたが結構雪深いところで１℃だった<BR><BR>ので同じ位の寒さかと思うとよけいブルッときますね。<BR><BR><BR>こうも寒くては暖房もなかなか温度が上がらないので<BR><BR>お客様もくる事を言い訳にして、灯油とエアコンダブルで<BR><BR>使ってしまいました。短時間ですが、電気代がかさむな〜<BR><BR><BR>年末の記事ですが、NTT東日本がフレッツ・ミルエネ<BR><BR>という家庭内の消費電力量を見えるようにするサービス<BR><BR>をするらしいです。このサービスが使える機器を使う<BR><BR>事で、家庭全体で使っている消費電力の量や電気を<BR><BR>使う家電製品の個々の消費電力量を推計・計算しパソコンや<BR><BR>スマートフォンで見えるようになるらしいです。<BR><BR>記事によると初期登録費が２１００円で月額２１０円と<BR><BR>サービスを受ける機器のレンタル料としてさらに月額２１０円<BR><BR>必要の事。このフレッツ・ミルエネの機器は新築物件<BR><BR>だけではなく既存の家でも簡単に設置できるとの事<BR><BR>ですが月額４２０円はどうなのでしょう。<BR><BR>逐一確認し消費電力を抑えて月額４２０円以上を捻出しないと<BR><BR>いけませんね。<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産リフォーム改装サイト</A>では、昨日新聞折込<BR><BR>を行いました<A href="http://www.matsubarapage.com/hudoosan/koukoku.html" target=_blank>不動産広告記事</A>を掲載しています。<BR><BR>他のエリアでも新聞折込広告は行っております。<BR><BR>気になる物件があればお気軽にご連絡下さい。<BR><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>部分リフォーム、階段リフォームページを追加しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=113" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=113</id><issued>2012-02-14T00:29:00+09:00</issued><modified>2012-02-13T15:50:11Z</modified><created>2012-02-13T15:29:00Z</created><summary>&amp;nbsp;よく不動産を所有している人や親が不動産を所有している方で相続税についてよく相談されます。相続税を払わないといけないので大変という話や、相続税ってどれくらい？などです。しかし相続税を計算する際には亡くなった人の現金はもとより、不動産、有価証券などを...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>ページ追加</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;よく不動産を所有している人や親が不動産を所有している方で<BR><BR>相続税についてよく相談されます。相続税を払わないといけない<BR><BR>ので大変という話や、相続税ってどれくらい？などです。<BR><BR><BR>しかし相続税を計算する際には亡くなった人の現金はもとより、<BR><BR>不動産、有価証券などを全て計算対象にするため、一介の<BR><BR>不動産営業マンの私が一言で出せるものではありません。<BR><BR>でもたいていの場合は、心配はいらないケースが多いと思います。<BR><BR><BR>統計では遺族が相続税を払わないといけないケースは、亡くなった<BR><BR>人が１００人いた場合そのうち４人程度という事が出ていました。<BR><BR>それはなぜかというと基礎控除があるからです。<BR><BR>基本的な計算として５０００万円と相続人一人につき１０００万円<BR><BR>までの部分は相続税がかからないようになっています。<BR><BR>たとえば子供が２人いて父が亡くなった場合は、法定相続人が<BR><BR>母と子供二人の合計３人になります。<BR><BR>５０００万円+１０００万円×３＝８０００万円が基礎控除額です。<BR><BR>亡くなった人の保有していた金銭、株券、不動産の合計が<BR><BR>８０００万円以下だと相続税が非課税になります。その他<BR><BR>住まいの土地評価額の減額される特例があり、割と相続税を<BR><BR>払わなくてもいい人が多いです。<BR><BR><BR>しかしながらこの基礎控除額は低くなる方向にあります。<BR><BR>５０００万円を３０００万円、一人１０００万円を６００万円になる<BR><BR>方向にあります。前回の例では８０００万円以下が相続税基礎控除<BR><BR>なのに対して４８００万円までしか基礎控除がなくなります。<BR><BR>この数値で１００人に対して４人だったのが７人に増えると<BR><BR>考えられているようです。<BR><BR><BR><BR>話は変わって<A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産販売、建築リフォーム</A>情報のサイトでは<BR><BR>今回、<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/bubunrefome.html" target=_blank>部分リフォーム</A>の中の<A href="http://www.matsubarapage.com/kenchiku/reform/bubunreform/kaidankouji.html" target=_blank>階段リフォーム</A>のページを追加<BR><BR>しました。階段やその周辺のリフォームを検討されている方は<BR><BR>参考にされて下さい。<BR>]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜近すぎです〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=112" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=112</id><issued>2012-02-13T00:06:00+09:00</issued><modified>2012-02-12T15:42:32Z</modified><created>2012-02-12T15:06:00Z</created><summary>&amp;nbsp;だんだん暖かくなっていますが、いきなり寒くなって大雪になったり、急に暖かくなったりして体調の崩しやすい日が続いています。今年に入って急にインフルエンザが大流行しているようです。新聞やテレビでも連日インフルエンザについて報道さていますが、身近にお客...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120213_979969.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>だんだん暖かくなっていますが、いきなり寒くなって大雪になったり、急に<BR><BR>暖かくなったりして体調の崩しやすい日が続いています。<BR><BR>今年に入って急にインフルエンザが大流行しているようです。<BR><BR>新聞やテレビでも連日インフルエンザについて報道さていますが、身近に<BR><BR>お客様からも家族がインフルエンザになったので打ち合わせを延期してほしい<BR><BR>との連絡を数件頂きました。体調にはくれぐれも気を付けて下さい。<BR><BR>幸い私はまだインフルエンザになっていません。どういう訳か毎年１回は<BR><BR>風邪をこじらせていましたが、最近は風邪もひかなくなりました。<BR><BR><BR>最近の気になった記事でマンションの居住者の８割はあいさつをしないと<BR><BR>いうものがありました。<BR><BR>アンケートの結果だそうですが、調査結果によると近所の人とすれ違う時に<BR><BR>挨拶を交わす人はわずかに２２％しかなく、それが普通であるような<BR><BR>数値になっています。それにともない近所付き合いを全くまたはあまりしていない<BR><BR>人が８７％になっているとのこと。<BR><BR>しかし近所付き合いは必要だと思うと言った人は５８％になり、さらに６９％の人が<BR><BR>困った時には近所で助け合いが必要と回答しているといいます。<BR><BR>つまりマンションに住んでいる人は、近所づきあいは必要で困った時の助け合い<BR><BR>が必要と思っているが実際は挨拶さえもできていないという現状になっています。<BR><BR>最近のマンションではエントランスの共用部分では話ができる椅子やテーブルが<BR><BR>あったりちょっとした休憩ができる場所もできています。マンションを建設する側も<BR><BR>コミュニケーションがとれやすいように共用部分のつくりには工夫しているようです。<BR><BR>しかしそれも７０％の人が使いにくいやそれ以上の方が有効に活用されていない<BR><BR>と回答しているようです。そういえば私もエントランスにそういったスペースがある<BR><BR>マンションを良く見かけますが人がいるのを見たことがありません。<BR><BR>ちょっとさみしい気がしますが、この意識調査は首都圏での調査結果なので<BR><BR>奈良ではそのままあてはまらないものの、個人の日頃の意識が大切な気がします。<BR><BR><A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産リフォーム情報</A>のサイトでは現在個々の物件ページのデザイン<BR><BR>変更に取り掛かっています。かなり時間がかかりそうです。<BR>]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜榛原の子供のもり公園にて〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=111" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=111</id><issued>2012-01-29T23:46:00+09:00</issued><modified>2012-01-29T15:16:13Z</modified><created>2012-01-29T14:46:00Z</created><summary>&amp;nbsp;写真は２００６年６月ごろの榛原にある子供のもり公園大きな滑り台の付近です。この公園はかなり大きく子供を遊ばせるにはもってこいのところですが、橿原市からでは少々遠くて１時間くらいかかります。グランドや大規模なアスレチック、キャンプ場や遊歩道などもあ...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120129_974392.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>写真は２００６年６月ごろの榛原にある子供のもり公園大きな滑り台の付近です。<BR><BR>この公園はかなり大きく子供を遊ばせるにはもってこいのところですが、<BR><BR>橿原市からでは少々遠くて１時間くらいかかります。<BR><BR>グランドや大規模なアスレチック、キャンプ場や遊歩道などもありお弁当を<BR><BR>持ってくれば１日いれる公園ですね。<BR><BR>ただ駐車場代がたしか５００円程度かかったと思います。<BR><BR>この公園の近くには温泉もあり帰りに入って帰れば快適です。<BR><BR><BR>先日より地震についてテレビや新聞でとり立たされている事が多いです。<BR><BR>昔は首都圏でマグニチュード７クラスの地震が起きるのは数十年先までの<BR><BR>間にという事を言っていましたが、東北の大震災があって以降の最近では、<BR><BR>向こう４年以内に首都圏でマグニチュード７クラスの直下型地震が<BR><BR>発生する確率は７０％と発表されました。なんでも大震災以降地震活動が<BR><BR>活発になっており確立がかなり高くなったというのです。<BR><BR>７０％というとほぼかなりの確率で震度８程度の地震が発生すると<BR><BR>言っているようなものです。それにともないニュースなどでも関連付けする<BR><BR>ような報道が流れています。<BR><BR>太陽の活動が活発になっていて北海道でもオーロラが観測できるとか、<BR><BR>アメリカではイルカが２週間の間に８５頭浜辺に打ち上げられたとかなどです。<BR><BR>必要以上に不安になる必要はないと思いますが、冷静になって備えるという<BR><BR>事は必要だと思います。できれば地震保険にも入っておいた方が<BR><BR>いいかも知れませんし、耐震補強も必要かも知れません。<BR><BR>お金がかかる事が多いですが、家具だけでもつっぱり棒で固定するだけで<BR><BR>も全然違うかも知れませんね。<BR><BR>最近の<A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良県不動産販売、リフォームサイト</A>では、表示はそれほど<BR><BR>かわりませんが根本的な作成手法を換える準備をしています。<BR><BR>なのであまり更新されていないような感じですが、現在勉強中です。<BR>]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜お腹出てますナ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=110" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=110</id><issued>2012-01-13T00:37:00+09:00</issued><modified>2012-01-12T16:10:09Z</modified><created>2012-01-12T15:37:00Z</created><summary>&amp;nbsp;僕のお腹ではなく、ましてや嫁さんのお腹ではありません。当時の子供のお腹です。よく食べたな〜というよりは幼児体型のお腹です。この頃の子供のお腹はこんな風になっていますね。ポンポコお腹で触り心地がいいです。このまま中年になれば間違いなくメタボですけど...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120113_967644.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>僕のお腹ではなく、ましてや嫁さんのお腹ではありません。当時の子供のお腹<BR><BR>です。よく食べたな〜というよりは幼児体型のお腹です。この頃の子供のお腹は<BR><BR>こんな風になっていますね。ポンポコお腹で触り心地がいいです。<BR><BR>このまま中年になれば間違いなくメタボですけど。<BR><BR><BR>さて昨年からの震災や不況の影響で、節電、節約志向が息の長いトレンドに<BR><BR>なりそうです。住宅でもオール電化からはじまり太陽光、省エネリフォームや<BR><BR>断熱窓など毎日のコストを下げる取り組みが続いています。最初の費用は<BR><BR>かかりますが毎日の電気代やガス代などが安くなります。毎月いくらかを<BR><BR>安くするために何十万もかけて省エネ設備を導入する。元が取れる年数は<BR><BR>以前よりは短くなったもののまだまだ１０年近くかかる場合もあるようです。<BR><BR>元がとれるまでどれくらい・・・なんて考えずにまずは地球にいいことをしている<BR><BR>という意識で、省エネ節約に取り組みましょう。<BR><BR><BR>最近よく聞く言葉にスマートハウスというのがあります。<BR><BR>なんでも次世代住宅の事を言うらしいです。住宅をオール電化にして、太陽光<BR><BR>発電を屋根にのせて、さらに燃料電池と蓄電池を住宅に置くというものです。<BR><BR>昼間の明るい時に太陽光発電で発電した電気を蓄電池にためて夜間の<BR><BR>電気に使うという完璧な自家発電型の住宅です。まだまだ燃料電池や蓄電池<BR><BR>は高いですが、日常化される日が近いでしょう。<BR><BR>]]></content></entry><entry><title>写真を入れ替えました〜カンの穴〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://s-h-service.jugem.jp/?eid=109" /><id>http://s-h-service.jugem.jp/?eid=109</id><issued>2012-01-05T23:31:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T14:59:27Z</modified><created>2012-01-05T14:31:00Z</created><summary>&amp;nbsp;あけましておめでとうございます。２０１１年もあっと言う間に終わり、２０１２年がすでに始まって５日になります。２０１２年はうるう年なのでいつもより１日多い３６６日ありますが、おそらくまたあっと言う間に終わるのでしょう。去年もまたいろんな事がありまし...</summary><author><name>さくらホームサービス</name></author><dc:subject>更新</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://s-h-service.img.jugem.jp/20120105_964961.jpg" width=400 height=300>&nbsp;<BR><BR>あけましておめでとうございます。<BR><BR>２０１１年もあっと言う間に終わり、２０１２年がすでに始まって５日になります。<BR><BR>２０１２年はうるう年なのでいつもより１日多い３６６日ありますが、<BR><BR>おそらくまたあっと言う間に終わるのでしょう。<BR><BR>去年もまたいろんな事がありました。<BR><BR>特に震災は、毎年必ず当たり前のようにあると思っていた<BR><BR>建物や風景、親、兄弟、近所の人などを一瞬に消し去りました。<BR><BR>来年の正月も今年と同じく・・・なんて事をできなくしてしまうという事は、<BR><BR>ものすごく怖いものであり、大事なものを再認識させられました。<BR><BR>毎日の当たり前の日常すらありがたさを感じてしまいます。<BR><BR>年が変わると言っても昨日から今日に変わるのと大差はないのかも知れません<BR><BR>が精神的なくぎりとしてつける事で新たな気持ちを持って２０１２年度を<BR><BR>精一杯、悔いのないように過ごしていきたいと思います。<BR><BR><BR>昨年を振り返ってみますと、不動産売買では、売れている時期とそうでない時期<BR><BR>が極端だったような気がします。ものすごく忙しい月と、気が付くと暇な月とが頻繁<BR><BR>に繰り返されたような気がします。なぜか波というのは業界全体で通じるものが<BR><BR>あると思いますので、同業種の方も同じように感じられたのではないでしょうか。<BR><BR><BR>地価で言うと昨今では価格の２極化が進んでいるように思います。<BR><BR>人気がある所は価格は上昇傾向にあるところもあれば人気のないところや<BR><BR>物件として難があるところは価格を以前よりも大幅に下げないと売れない<BR><BR>物件も出ているような気がします。今年もその傾向は変わらないと思います。<BR><BR><BR>消費税の議論も上がっており、おそらくいつかは上がりそうだという気がしますが<BR><BR>不動産業界では不動産にかかる消費税を上げないように働きかけをして<BR><BR>いるそうですが、はたしてどうなるかわかりません。<BR><BR>今後の<A href="http://www.matsubarapage.com/" target=_blank>奈良橿原市近郊不動産リフォーム情報</A>では、より多くの不動産情報と<BR><BR>リフォーム例を掲載していく予定です。<BR><BR>]]></content></entry></feed>
